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大河ドラマ 平清盛 あらすじ 6話 ルフィ現る?

大河ドラマ 平清盛 あらすじ 6話「西海の海賊王」

巨大な宋船に乗った海賊たちと戦闘を始める平氏一門だったが、
初陣の清盛をかばった乳父・盛康(佐戸井けん太)が深手を負ってしまった。
清盛は盛康を負傷させた自分に怒りがこみあげ
宿営地に退却したのち、単身小舟で海に出るのだった。

一方、東国での武者修行に出た義朝(玉木宏)は、尾張の熱田神宮で
運命の人と出会うこととなる。
義朝のであった宮司の娘こそ、後の源頼朝の母となる由良姫(田中麗奈)であった。



そして、京では得子(松雪泰子)が鳥羽院の子を宿していた。

さて、
海に出た清盛は、別の舟で宋船に近づく高階通憲(阿部サダヲ)と合流する。
しかし、2人はたちまち捕らえられ、宋船に移されてしまう。
そんな2人の前に海賊の棟りょう・兎丸(加藤浩次)が姿を現す。
彼は、かつて清盛に出生の秘密を明かした、盗賊・朧月の息子だった。
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大河ドラマ 平清盛 あらすじ 5話 檀れい 松雪泰子

大河ドラマ 平清盛 あらすじ 5話「海賊討伐」

保延元年(1135年)、貴族たちが朝廷に集まり
瀬戸内海を荒らす海賊対策の会議に追われていた。
藤原忠実は、海賊討伐に源氏をを推挙するが
鳥羽上皇は平忠盛にその任を与える。
そして、その忠盛は清盛を跡継ぎにと考え
清盛を討伐へ加わることを命ずるのだった。

出陣した一行は、鱸丸(上川隆也)をめぐって清盛と忠正が足並みを乱すなどのトラブルが起こるが
何とか安芸の海に到着する。
そんな、一行の目の前に現れた海賊たちは
見たこともない巨大な船で現れたのだった。



さて、忠盛に海賊討伐を命じた
鳥羽上皇をめぐる二人の女

璋子(たまこ)待賢門院/檀れいと、得子(なりこ)美福門院/松雪泰子の
熱き争いが勃発しようとしている。
鳥羽上皇は、后である璋子が祖父・白河法王と密通していたことに悩まされる。
そんな上皇の前に現れた得子。
彼女は、璋子に激しいライバル心を燃やすのだった。


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大河ドラマ 平清盛 あらすじ 4話 

大河ドラマ 平清盛 あらすじ 4話「殿上の闇討ち」

内裏の清涼殿に上がることのできる資格を得た人を殿上人と呼びます。
読んで字のごとくです。




朝廷に忠誠を尽くす功績が認めらた平忠盛が武士として初めてこの殿上人となります。
知らせを受け平氏一門は喜びに沸き立ちます。
清盛にとっても父の出世は喜ばしいことでした。
しかし、貴族たちの中には忠盛の出世をやっかむ者がいるのも
世の常です。
その一人に藤原摂関家の長である
藤原忠実(ふじわらのただざね)/國村隼 がいました。
忠実は配下である源為義/小日向文世 を殿上で忠盛を襲わせようとそそのかすのでした。


大河ドラマ 平清盛 あらすじ 3話 玉木宏

大河ドラマ 平清盛 あらすじ 3話「源平の御曹司」


清盛のライバルとなる源義朝(玉木宏)が表舞台に登場
源義朝は、清盛の父・平忠盛の宿敵である源為義(小日向文世)の子。
清盛にとって終生のライバルとなる。
つまり、親子二代でライバル同士という浅からぬ因縁が・・・

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さて
清盛は相変わらずマイペースの日々を送り
瀬戸内海で自称船の警護役として
海賊と戦う日々。
海賊が略奪した食料を取り戻しては
貧しい民に与えていた。
そんな清盛はある日賊と間違えられて捕えられ
京に連れ戻されてしまう。
父・忠盛は「北面の武士」という鳥羽院(三上博史)の警護役を追わせようとするが
清盛は、それを拒否し自分ひとりの面白き人生を歩むと息巻くのだった。

ある日、一人の若武者が清盛を呼び止めると、「競べ馬(くらべうま)」で勝負することを要求する。
その若武者こそ、清盛の修正のライバルとなる
源義朝であった。



大河ドラマ 平清盛 あらすじ 2話

大河ドラマ 平清盛 あらすじ 2話

1月15日放送 「無頼の高平太」(むらいのたかへいた)

成長した平太(松山ケンイチ)は
己の定めを知り自分はいったい何者なのかといらだちを募らせます。
産みの父と育ての父という二人の父を持つ平太。
そんないらだちを晴らすべく賭場をうろつきまわっていました。

そしてそんな平太を人々は、「無頼の高平太」と呼ぶようになっていました。

育ての父であるところの平忠盛(中井貴一)は、
平太を嫡男として育てていることで、
事あるごとに、弟忠正(豊原功補)と対立していました。




ある日、平太が慕っている瀬戸内海の漁師鱸丸(上川隆也)の
父・滝次(河原崎建三)が白河に捕らえられてしまいます。
権力者白河法王(伊東四朗)が出した殺生禁止令にそむいたのが
その理由でした。

さて、この白河法王と成長した青年の清盛が対面するシーンは7分以上もの長いシーンです。
白河法王になじられる清盛が、それでも自分は生きていくと決意する長丁場
鬼気迫る見どころとなっています。

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大河ドラマ 平清盛 あらすじ 1話 まえだまえだ

NHK大河ドラマ  平清盛  あらすじ 1話は「ふたりの父」

2012年1月8日午後8時より

1話では「まえだまえだ」の二人が子役で出演しています。
前田旺志郎(弟)は平清盛の幼少時代(平太役)
前田航基(兄)は兎丸の幼少時代を熱演
兄弟ならではの遠慮のない演技が見ものです。



さて、
時は1118年 京都
朝廷の命で盗賊などの捕縛の仕事を行っていた
武家・平氏の嫡男平忠盛(中井貴一)
ある日、忠盛は
忠盛は物乞い姿のひとりの女と出会います。
かつては院の御所に出入りしていた白拍子・舞子(吹石一恵)。
その舞子は、時の最高権力者・白河法皇(伊東四朗)の子を身ごもっていました。舞子は生まれる子が不吉な子として殺されることを恐れ
逃げてきたのでした。
忠盛は追ってである源氏方の武士・源為義(小日向文世)の追求を逃れ、自らのもとにかくまいます。赤ん坊は忠盛の家の納屋で生を受けるのでした。
この時の赤ん坊がのちの平清盛、その人でした。
そして、忠盛と舞子はやがて互いに心を通い合わせるようになるのでした。

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大河ドラマ 平清盛 深田恭子

豪華女優陣が名を連ねる中大河ドラマ、平清盛 に深田恭子が出演する。
1月5日に東京・江戸東京博物館で行われた
NHK大河ドラマ50年 特別展「平清盛」開催記念式典に
登壇した深田恭子。新春らしい着物姿で登場した。
ドラマでは、清盛の妻・時子を演じる。




時子にとって、清盛は理想とは真逆の男で
周囲から押し付けられる形で結婚することに・・・
しかし、やがて清盛を知るにつけ理想の夫だったと気づきます。
肝の据わった女性で平家一門の結束と栄華に務めました。
清盛の亡きあと、源氏との決戦を決断します。



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大河ドラマ 平清盛 西島隆弘

平清盛 西島隆弘

スタート間近の大河ドラマ「平清盛」に
AAAのボーカル、西島隆弘が出演します。
公式HPには、その名が見られませんが
主人公平清盛の弟 平頼盛(たいら の よりもり)の役での出演です。
平頼盛は、平忠盛の五男に当たり
清盛の異母弟となっていますが
清盛と忠盛も血縁関係はないので
もっと厳密にいえば、異父母弟?になるのでしょうか?
この時代の親子兄弟の関係はかなり複雑なようです。




さて、
西島隆弘演じる平頼盛。別名を池殿、池大納言といいます。
1133年に生まれ
1186年6月20日に没

清盛が1118年に生まれているので15歳の差がありましたが、
忠盛の正室のただ一人の子として優遇されていました。

保元の乱の後、清盛が播磨守になり、頼盛は清盛の知行国・安芸国の受領となります。
やがて、頼盛は清盛・重盛(清盛の長男)など共に平氏を支えることとなっていきます。
しかし、
時と共に頼盛の立場は微妙に変化していくようです。






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平清盛 略年譜

平清盛 略年譜

2012年放送開始の「平清盛」
ゆかりの地・神戸でも2012年は、いろんな取組があるようです。

その、清盛の略年譜

1118年 1歳(数え年) 出生 平忠盛に育てられる
1129年 12歳 従五位下に任ぜられる。
1135年 18歳 海賊討伐を受けて従四位下を授かる。
1138年 21歳 これ以前、高階基章の娘・明子と結婚。長男を儲けるが死別。その後、平時子と再婚。
1146年 29歳 安芸守になり、瀬戸内の制海権を得る。
1153年 36歳 父・忠盛死去。平家の棟梁を継ぐ。
1156年 39歳 保元の乱 後白河天皇側につき、源為義らを討つ。勲功賞で播磨守となる。
1159年 42歳 平治の乱 源義朝と戦い勝利。武士の頂点に立つ
1161年 44歳 中納言に任ぜられる。
1167年 50歳 太政大臣となるが、3か月で辞任。
1168年 51歳 熱病に罹り生死の境をさまよう。出家する。
1169年 52歳 福原(現神戸市兵庫区平野町)に別荘を構え、ここを住まいとする。 日宋貿易に専念。
1173年 56歳 大輪田泊に経ヶ島を築く。
1179年 62歳 長男・重盛死去。、後白河を幽閉、院政を停止する。
1180年 63歳 京から福原への遷都を強行。
1181年 64年 熱病に倒れる。死去
1184年     一の谷の戦い(現神戸市須磨区)
1185年     壇ノ浦の戦い。平家が滅亡する。




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平清盛 キャスト 井浦新 ARATA

ドラマ平清盛のキャストに
崇徳上皇を演じる井浦新がいます。
頭に烏帽子を乗せた崇徳上皇の顔が
どこかで見覚えがあるのですが
井浦新という俳優さんに覚えがない。
でも、このお顔はどこかで確かに見た気がします。
「いうらしん? イウラシン?イウラあらた?アラタ?アッ」
そうです。 ARATAさんでしたぁ。
井浦新(いうらあらた)さんは、ARATAの本名だそうです。




さて、この崇徳上皇もかなり波乱に満ちた人生を送っています。
系図上の父は鳥羽で実の父は白河
今風にいうとたぶん、戸籍上の父は鳥羽で、実の父は白河
藤原璋子が不倫して生まれたのが崇徳上皇・・・ということになるのでしょうか。後に藤原頼長とともに「保元の乱」を引き起こします。


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